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よくあるご質問(FAQ)

タイトル

ノズルチェック・ヘッドクリーニングの手順<Windows>

  • 更新日: 2014/09/18
  • FAQ番号: 001886
  • Windows
ノズルチェック・ヘッドクリーニングの手順について教えてください
回答
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ノズルチェック機能を使いノズルの目詰まりを確認して、ノズルが目詰まりしている場合は、プリントヘッドのクリーニングを行ってください。
ノズルチェック/ヘッドクリーニングの手順は、以下よりご使用のOSを選択してご参照ください。

OSの選択
Windows 7   Windows Vista   Windows XP
Windows 2000   Windows Me   Windows 98
  • Windows 8をご利用の方は、こちらをご参照ください。
  • Mac OSをご利用の方は、こちらをご参照ください。

  • プリンターが下記の状態だと「ノズルチェック」 「ヘッドクリーニング」ができません。
    状態を解除してから実行してください。
    • プリンターがエラーの状態
    • インクの残量が「少ない」または「限界値以下」の状態
    • 印刷中
  • EP-801A/EP-802A/EP-901A/EP-901F/EP-902Aで自動ヘッドクリーニングを[オン]にしている場合は、通常手動でクリーニング動作を行う必要はありません。
    印刷品質がおかしい場合に限って以下の操作を行ってください。

1.Windows 7/Vistaをご利用の場合

ここではWindows 7を例にします。
(1) プリンターの電源を「オン」にして、A4サイズの普通紙を複数枚プリンターにセットします。

(2) 「印刷設定」画面を開きます。
[スタート]ボタン-[デバイスとプリンター]の順にクリックします。

Windows Vistaの場合
[スタート]ボタン-[コントロールパネル]-[プリンタ]を順にクリックします。

(3) プリンターのアイコンを右クリックして、[印刷設定]をクリックします。

(4) [ユーティリティ]タブを選択します。

(5) ノズルチェックを行う場合は、[ノズルチェック]ボタンをクリックします。
ヘッドクリーニングを行う場合は、 [ヘッドクリーニング]ボタンをクリックして「1-2.」へ進みます。

1-1.ノズルチェック

(1) [印刷]ボタンをクリックします。

(2) ノズルチェックパターンが印刷されます。
  上段の例のように、すべてのラインが印刷されている場合は、目詰まりしていません。
下段の例のように、かすれたり、印刷されないラインがある場合は、目詰まりしています。

ご使用の機種によって色の並び順が異なります。

ノズルチェックパターンは明るい場所で確認してください。
電球色の蛍光灯などの下で確認すると、ノズルチェックパターンが正しく確認できない場合があります。

(3) 目詰まりしていない場合は[終了]ボタンをクリックします。
目詰まりしている場合には[クリーニング]ボタンをクリックします。1-2.へ進みます。

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1-2.ヘッドクリーニング

(1) [スタート]ボタンをクリックします。

機種によっては、カラーとブラックを別々にクリーニングすることが可能です。
ノズルチェックパターンを確認し、カラーのみ目詰まりしているときは[カラーのみ]を、ブラックのみ目詰まりしているときは[ブラックのみ]を選択して、[スタート]をクリックします。
なお、カラーとブラックの両方に目詰まりしている色がある場合は、[全色]を選択して、[スタート]をクリックしてください。

カラーは、ブラック以外のすべての色を同時にクリーニングします。
1色ごとのクリーニングを行うことはできません。

(2) ヘッドクリーニング終了後、[ノズルチェックパターン]ボタンをクリックします。
再度ノズルチェックを行って、ノズルの目詰まりが解消されたかを確認してください。

  • ヘッドクリーニング後、再度ノズルチェックパターン印刷を行っても目詰まりが解消されない場合、交互に4回*繰り返し行ってください。
    クリーニング効果を発揮するため、ノズルチェックとヘッドクリーニングは必ず交互に行ってください。
  • 交互に4回*繰り返しても目詰まりが解消されない場合は、プリンターの電源を「オフ」にして6時間放置した後、再度印刷を行ってください。
    時間をおくことにより目詰まりしているインクが溶解して、正常に印刷できる場合があります。
    FAX対応プリンターは、電源を入れた状態で6時間以上経過した後、再度印刷を行ってください。
    * 下記の機種をご使用の場合は交互に2回、PM-D1000をご使用の場合は交互に5回行ってください。
    Colorio Me(Eシリーズ)/PM-A900/PM-A950/PM-A970/PM-T990/EP-706A/EP-707A/
    EP-775A/EP-775AW/EP-776A/EP-777A/EP-805A/EP-805AR/EP-805AW/EP-806AB/
    EP-806AR/EP-806AW/EP-807AB/EP-807AR/EP-807AW/EP-905A/EP-905F/EP-906F/
    EP-907F/EP-976A3/EP-977A3/PX-S05B/PX-S05W

上記をお試しいただきましても改善が見られない場合は、お買い求めいただいた販売店または、エプソンの修理窓口へご相談ください。
なお、ご使用の機種により、対応している修理サービス窓口が異なります。
また、すでに修理対応期間が終了している機種もありますので、修理対象機種・料金一覧にてご確認の上ご利用ください。

  • 修理対象機種・料金一覧は、以下をご参照ください。
    インクジェットプリンターをご使用の方は、こちらをご参照ください。
    インクジェット複合機をご使用の方は、こちらをご参照ください。
  • PX-M7050F/PX-M7050FP/PX-S7050/PX-S7050PSをご利用の方は、出張修理サービスのみとなります。
  • 出張修理サービスの詳細は、こちらをご参照ください。
  • 上記以外の機種をご利用の方は、以下をご参照ください。
    修理窓口では、お客様のご指定の場所へ製品を引き取りに伺い、修理完了後にお届けする、引き取り修理サービス(ドアtoドアサービス)のご利用をお勧めしています。
  • 引き取り修理サービス(ドアtoドアサービス)の詳細は、こちらをご参照ください。
  • そのほかの修理サービスについては、こちらをご参照ください。
  • 修理に出す際の梱包方法は以下をご参照ください。
    インクジェットプリンターをご使用の方は、こちらをご参照ください。
    インクジェット複合機をご使用の方は、こちらをご参照ください。

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2.Windows XPをご利用の場合

(1) プリンターの電源を「オン」にして、A4サイズの普通紙を複数枚プリンターにセットします。

(2) 「印刷設定」画面を開きます。
[スタート]-[コントロールパネル]-[プリンタとその他のハードウェア]の順にクリックします。

[スタート]ボタン内に[プリンタとFAX]がある場合は、[プリンタとFAX]をクリックして(4)に進みます。

(3) [プリンタとFAX]をクリックします。

(4) プリンターのアイコンを右クリックして、[印刷設定]をクリックします。

(5) [ユーティリティ]タブを選択します。

(6) ノズルチェックを行う場合は、[ノズルチェック]ボタンをクリックします。
ヘッドクリーニングを行う場合は、[ヘッドクリーニング]ボタンをクリックして「2-2.」へ進みます。

2-1.ノズルチェック

(1) [印刷]ボタンをクリックします。

(2) ノズルチェックパターンが印刷されます。
  正常の例のようにすべてのラインが印刷されている場合は、目詰まりしていません。
かすれたり、印刷されないラインがある場合は、目詰まりしています。

ご使用の機種によって色の並び順が異なります。

ノズルチェックパターンは明るい場所で確認してください。
電球色の蛍光灯などの下で確認すると、ノズルチェックパターンが正しく確認できない場合があります。

(3) 目詰まりしていない場合は[終了]ボタンをクリックします。
目詰まりしている場合には[クリーニング]ボタンをクリックします。2-2.へ進みます。

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2-2.ヘッドクリーニング

(1) [スタート]ボタンをクリックします。

機種によっては、カラーとブラックを別々にクリーニングすることが可能です。
ノズルチェックパターンを確認し、カラーのみ目詰まりしているときは[カラーのみ]を、ブラックのみ目詰まりしているときは[ブラックのみ]を選択して、[スタート]をクリックします。
なお、カラーとブラックの両方に目詰まりしている色がある場合は、[全色]を選択して、[スタート]をクリックしてください。

カラーは、ブラック以外のすべての色を同時にクリーニングします。
1色ごとのクリーニングを行うことはできません。

(2) ヘッドクリーニング終了後、[ノズルチェックパターン]ボタンをクリックします。
再度ノズルチェックを行って、ノズルの目詰まりが解消されたかを確認してください。

  • ヘッドクリーニング後、再度ノズルチェックパターン印刷を行っても目詰まりが解消されない場合、交互に4回*繰り返し行ってください。
    クリーニング効果を発揮するため、ノズルチェックとヘッドクリーニングは必ず交互に行ってください。
  • 交互に4回*繰り返しても目詰まりが解消されない場合は、プリンターの電源を「オフ」にして6時間放置した後、再度印刷を行ってください。
    時間をおくことにより目詰まりしているインクが溶解して、正常に印刷できる場合があります。
    FAX対応プリンターは、電源を入れた状態で6時間以上経過した後、再度印刷を行ってください。
    * 下記の機種をご使用の場合は交互に2回、PM-D1000をご使用の場合は交互に5回行ってください。
    Colorio Me(Eシリーズ)/PM-A900/PM-A950/PM-A970/PM-T990/EP-706A/EP-707A/
    EP-775A/EP-775AW/EP-776A/EP-777A/EP-805A/EP-805AR/EP-805AW/EP-806AB/
    EP-806AR/EP-806AW/EP-807AB/EP-807AR/EP-807AW/EP-905A/EP-905F/EP-906F/
    EP-907F/EP-976A3/EP-977A3/PX-S05B/PX-S05W

上記をお試しいただきましても改善が見られない場合は、お買い求めいただいた販売店または、エプソンの修理窓口へご相談ください。
なお、ご使用の機種により、対応している修理サービス窓口が異なります。
また、すでに修理対応期間が終了している機種もありますので、修理対象機種・料金一覧にてご確認の上ご利用ください。

  • 修理対象機種・料金一覧は、以下をご参照ください。
    インクジェットプリンターをご使用の方は、こちらをご参照ください。
    インクジェット複合機をご使用の方は、こちらをご参照ください。
  • PX-M7050F/PX-M7050FP/PX-S7050/PX-S7050PSをご利用の方は、出張修理サービスのみとなります。
  • 出張修理サービスの詳細は、こちらをご参照ください。
  • 上記以外の機種をご利用の方は、以下をご参照ください。
    修理窓口では、お客様のご指定の場所へ製品を引き取りに伺い、修理完了後にお届けする、引き取り修理サービス(ドアtoドアサービス)のご利用をお勧めしています。
  • 引き取り修理サービス(ドアtoドアサービス)の詳細は、こちらをご参照ください。
  • そのほかの修理サービスについては、こちらをご参照ください。
  • 修理に出す際の梱包方法は以下をご参照ください。
    インクジェットプリンターをご使用の方は、こちらをご参照ください。
    インクジェット複合機をご使用の方は、こちらをご参照ください。

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3.Windows 2000をご利用の場合

(1) プリンターの電源を「オン」にして、A4サイズの普通紙を複数枚プリンターにセットします。

(2) 「印刷設定」画面を開きます。
[スタート]ボタンをクリックし、[設定]にカーソルを合わせて、[コントロールパネル]をクリックします。

[設定]内に[プリンタ]がある場合は、[プリンタ]をクリックして(4)に進みます。

(3) [プリンタ]をダブルクリックします。

(4) プリンターのアイコンを右クリックして、[印刷設定]をクリックします。

(5) [ユーティリティ]タブを選択します。

(6) ノズルチェックを行う場合は、[ノズルチェック]ボタンをクリックします。
ヘッドクリーニングを行う場合は、[ヘッドクリーニング]ボタンをクリックして「3-2.」へ進みます。

3-1.ノズルチェック

(1) [印刷]ボタンをクリックします。

(2) ノズルチェックパターンが印刷されます。
  正常の例のようにすべてのラインが印刷されている場合は、目詰まりしていません。
かすれたり、印刷されないラインがある場合は、目詰まりしています。

ご使用の機種によって色の並び順が異なります。

ノズルチェックパターンは明るい場所で確認してください。
電球色の蛍光灯などの下で確認すると、ノズルチェックパターンが正しく確認できない場合があります。

(3) 目詰まりしていない場合は[終了]ボタンをクリックします。
目詰まりしている場合には[クリーニング]ボタンをクリックします。3-2.へ進みます。

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3-2.ヘッドクリーニング

(1) [スタート]ボタンをクリックします。

(2) ヘッドクリーニング終了後、[ノズルチェックパターン]ボタンをクリックします。
再度ノズルチェックを行って、ノズルの目詰まりが解消されたかを確認してください。

  • ヘッドクリーニング後、再度ノズルチェックパターン印刷を行っても目詰まりが解消されない場合、交互に4回*繰り返し行ってください。
    クリーニング効果を発揮するため、ノズルチェックとヘッドクリーニングは必ず交互に行ってください。
  • 交互に4回*繰り返しても目詰まりが解消されない場合は、プリンターの電源を「オフ」にして6時間放置した後、再度印刷を行ってください。
    時間をおくことにより目詰まりしているインクが溶解して、正常に印刷できる場合があります。
    FAX対応プリンターは、電源を入れた状態で6時間以上経過した後、再度印刷を行ってください。
    * Colorio Me(Eシリーズ)/PM-A900/PM-A950/PM-A970/PM-T990をご使用の場合は交互に2回、
    PM-D1000をご使用の場合は交互に5回行ってください。

上記をお試しいただきましても改善が見られない場合は、お買い求めいただいた販売店または、エプソンの修理窓口へご相談ください。

修理窓口では、お客様のご指定の場所へ製品を引き取りに伺い、修理完了後にお届けする、引取修理サービス(ドアtoドアサービス)のご利用をお勧めしています。
なお、すでに修理対応期間が終了している機種もありますので、修理対象機種・料金一覧にてご確認の上ご利用ください。
  • 修理対象機種・料金一覧は、以下をご参照ください。
    インクジェットプリンターをご使用の方は、こちらをご参照ください。
    インクジェット複合機をご使用の方は、こちらをご参照ください。
  • 引取修理サービス(ドアtoドアサービス)の詳細は、こちらをご参照ください。
  • そのほかの修理サービスについては、こちらをご参照ください。
  • 修理に出す際の梱包方法は以下をご参照ください。
    インクジェットプリンターをご使用の方は、こちらをご参照ください。
    インクジェット複合機をご使用の方は、こちらをご参照ください。

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4.Windows 98/Meをご利用の場合

(1) プリンターの電源を「オン」にして、A4サイズの普通紙を複数枚プリンターにセットします。

(2) [スタート]ボタンをクリックし、[設定]にカーソルを合わせて、[コントロールパネル]をクリックします。

[設定]内に[プリンタ]がある場合は、[プリンタ]をクリックして(4)に進みます。

(3) [プリンタ]をダブルクリックします。

(4) プリンターのアイコンを右クリックして、[プロパティ]をクリックします。

(5) [ユーティリティ]タブを選択します。

(6) ノズルチェックを行う場合は、[ノズルチェック]ボタンをクリックします。
ヘッドクリーニングを行う場合は、[ヘッドクリーニング]ボタンをクリックして「4-2.」へ進みます。

4-1.ノズルチェック

(1) [印刷]ボタンをクリックします。

(2) ノズルチェックパターンが印刷されます。
  正常の例のようにすべてのラインが印刷されている場合は、目詰まりしていません。
かすれたり、印刷されないラインがある場合は、目詰まりしています。

ご使用の機種によって色の並び順が異なります。

ノズルチェックパターンは明るい場所で確認してください。
電球色の蛍光灯などの下で確認すると、ノズルチェックパターンが正しく確認できない場合があります。

(3) 目詰まりしていない場合は[終了]ボタンをクリックします。
目詰まりしている場合には[クリーニング]ボタンをクリックします。4-2.へ進みます。

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4-2.ヘッドクリーニング

(1) [スタート]ボタンをクリックします。

(2) ヘッドクリーニング終了後、[ノズルチェックパターン]ボタンをクリックします。
再度ノズルチェックを行って、ノズルの目詰まりが解消されたかを確認してください。

  • ヘッドクリーニング後、再度ノズルチェックパターン印刷を行っても目詰まりが解消されない場合、交互に4回*繰り返し行ってください。
    クリーニング効果を発揮するため、ノズルチェックとヘッドクリーニングは必ず交互に行ってください。
  • 4回*繰り返しても目詰まりが解消されない場合は、プリンターの電源を「オフ」にして6時間放置した後、再度印刷を行ってください。
    時間をおくことにより目詰まりしているインクが溶解して、正常に印刷できる場合があります。
    FAX対応プリンターは、電源を入れた状態で6時間以上経過した後、再度印刷を行ってください。
    * Colorio Me(Eシリーズ)/PM-A900/PM-A950/PM-A970/PM-T990をご使用の場合は交互に2回、
    PM-D1000をご使用の場合は交互に5回行ってください。

上記をお試しいただきましても改善が見られない場合は、お買い求めいただいた販売店または、エプソンの修理窓口へご相談ください。

修理窓口では、お客様のご指定の場所へ製品を引き取りに伺い、修理完了後にお届けする、引取修理サービス(ドアtoドアサービス)のご利用をお勧めしています。
なお、すでに修理対応期間が終了している機種もありますので、修理対象機種・料金一覧にてご確認の上ご利用ください。
  • 修理対象機種・料金一覧は、以下をご参照ください。
    インクジェットプリンターをご使用の方は、こちらをご参照ください。
    インクジェット複合機をご使用の方は、こちらをご参照ください。
  • 引取修理サービス(ドアtoドアサービス)の詳細は、こちらをご参照ください。
  • そのほかの修理サービスについては、こちらをご参照ください。
  • 修理に出す際の梱包方法は以下をご参照ください。
    インクジェットプリンターをご使用の方は、こちらをご参照ください。
    インクジェット複合機をご使用の方は、こちらをご参照ください。

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インクジェットプリンター(MJ/CLシリーズ) CL-700, CL-750, CL-760, MJ-3000C, MJ-3000CU, MJ-5000C, MJ-500C, MJ-5100C, MJ-510C, MJ-510CS, MJ-510CS2, MJ-520C, MJ-6000C, MJ-8000C, MJ-800C, MJ-810C, MJ-830C, MJ-830CS, MJ-830CS2, MJ-900C, MJ-910C, MJ-930C, その他のMJプリンター
インクジェット複合機 CC-500L, CC-550L, CC-570L, CC-600PX, CC-700, EP-702A, EP-703A, EP-704A, EP-705A, EP-706A, EP-707A, EP-774A, EP-775A, EP-775AW, EP-776A, EP-777A, EP-801A, EP-802A, EP-803A, EP-803AW, EP-804A, EP-804AW, EP-804AR, EP-805A, EP-805AR, EP-805AW, EP-806AB, EP-806AR, EP-806AW, EP-807AB, EP-807AR, EP-807AW, EP-901A, EP-901F, EP-902A, EP-903A, EP-903F, EP-904A, EP-904F, EP-905A, EP-905F, EP-906F, EP-907F, EP-976A3, EP-977A3, PM-A700, PM-A750, PM-A820, PM-A840, PM-A840S, PM-A850, PM-A850V, PM-A870, PM-A890, PM-A900, PM-A920, PM-A940, PM-A950, PM-A970, PM-T960, PM-T990, PX-045A, PX-046A, PX-047A, PX-401A, PX-402A, PX-403A, PX-404A, PX-405A, PX-434A, PX-435A, PX-436A, PX-437A, PX-501A, PX-502A, PX-503A, PX-504A, PX-505F, PX-535F, PX-601F, PX-602F, PX-603F, PX-605F, PX-673F, PX-675F, PX-A550, PX-A620, PX-A640, PX-A650, PX-A720, PX-A740, PX-FA700

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